民法入門学習|宅建、行政書士、法務|講座:宅建民法・行政書士民法|民法CD|民法学習、民法入門|民法条文|民法基本テスト|法律勉強方法、法律学習法
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責任者は僕で、そもそも法学部生のときから、「法律の勉強方法を、もっと一般の人に向けた、取り組みやすいものにしたい」と思っていました(当時すでに、進学予備校講師等の教師バイトをしていたので)。 仕事なり、家事なり、大人として責任を持ってすべきことがあり、その傍らで勉強することの大変さを自分も痛感していますし、みなさんの大変さも少しでも軽くできるお手伝いができたらと思っています。
<当サイトの内容> ●自宅や電車を有効活用。民法勉強ツール「オオタマニュアル」の提供
当サイトでは、効率的な学習方法として、民法の骨格から学び、肉付けしていく、という学習順序を推薦しています。この基本的な考えに沿い、初心者が手許で独学できる民法学習ツール「オオタマニュアル」を提供。「オオタマニュアル」には、無料ツールと有料の商品の2種類があります。 <無料ツール>初心者・中級者の独学用 <有料ツール>初心者・中級者の独学用
●民法勉強ツール「オオタマニュアル」の利用方法
<無料ツール> <有料ツール> 1.【民法骨格理解・基礎概念把握】 忙しい人が電車やバスで移動時間を活用できる、講義音声CDです。1講義たった25分と短いので、たいていの方の乗車時間にフィットしていますし、ハンドブックも片手で持てる小型軽量。立っていても気楽に学習できます。もちろん、自宅・喫茶店などでも気兼ねがありません。膨大な民法の骨格と基礎概念が、25分講義13回で楽々学べます。基本時間が25分ですから、当然連動してかかる復習など、トータルの学習時間も大変短くなります。 2.中級 民法の重要テーマ/予想論点を過去問から学ぶ ※収録データは、当サイトの人気講座「過去問に学ぶ民法」の宅建編・行政書士編(各全20回)。これらの講座では、毎回過去問を取り上げ、用語・条文・判例・考え方、法律問題文の読み方などを学習しています。 ◆宅建過去問・行政書士過去問それぞれで、過去問各20テーマを押さえつつ、全40項目で民法の全貌がわかるように設計されています。 「聞く民法入門」で民法の骨格・基礎概念を把握したら、次に行うのは、肉付けです。つまり、具体的な重要テーマや項目を押さえていきます。 宅建民法と行政書士民法はそもそも、問われるレベルはほぼ同じで範囲もかぶっています。これは、宅建も行政書士も民法の重要事項を中心に出題されているからに他なりません。従って、それぞれの過去問20問で学ぶ民法20テーマは頻出・重要事項。宅建・行政書士で補完的になるよう設定された、全40項目は試験の予想論点でもあります。 これら40項目で過去問をクリアした方は、その他のマイナーテーマが問われた過去問学習へ。それも終わったという人は、模試・各予備校の予想問題など、直前対策に進むのが一般的な定石と考えられます。 また、「聞く民法入門」との併用で、初心レベルからの民法学習は大変わかりやすく、効率的なものになるでしょう。仕事で民法が必要な方が、民法の全貌を短期間で効率的に学習するのに、最適な教材です。 株式会社メディア人法学事業部では、全国のみなさまに、楽しくて深い法律の世界を、初心者や忙しい人が現実的に取り組める、勉強方法を今後も、ご紹介していきたいと考えております。今後ともよろしくお願いします。 |
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みなさん、こんにちは。